2026_rechnos
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¥105,000 メ 元¥33,000 メ 別¥50,000 ▲ メ 元②表裏測量設計測定用品環境計測計測試験機水質水位安全保護装備保安作業用品写真記録用品森林用品5⁃振動センサ:圧電型加速度センサ⁃振動計:2ch・チャージ増幅器 (PC一体型)⁃総重量:約5.5kg⁃モルタル・コンクリート・プラスタの水分 測定、管理、検査に使用⁃測定数最大20点までの平均値を表示⁃上限値をアラーム設定⁃1~ 100表示値であらゆる対象物の 湿り程度を比較できる MC(MoistureContent)モード機能付⁃測定範囲:1 ~ 15% 1 ~ 100(MCモード)⁃プローブ:小型押当て式ゴム電極⁃サイズ:H150×W80×D35㎜⁃重量:320g⁃電源:単4電池×4本(付属)⁃高周波容量方式で水分計測⁃測定したい材料(コンクリート、石膏ボー⁃サイズ:H154×W81×D36㎜⁃重量:226g(電池含む)⁃電源:9V電池×1個(付属)コンクリート・モルタル水分計圧縮強度測定器税抜価格規格/タイプCMEX5税抜価格 税抜価格品番554-3941品番554-3300品番554-3876規格/タイプHI-520-2品番554-3935規格/タイプPM-101規格/タイプ規格/タイプ聴強器Ⅱ⁃軟木・堅木の含水率測定が可能(①)⁃日本語メニューで分かりやすく 日本の木材(62種)や 建築素材(6種)が対象(②)※国土交通省にて定期的に表面2点法の講習会を催しています。www.sanko-denshi.co.jp税抜価格www.hanshinco.comセット内 容⁃表示装置⁃振動検出器(表面2点法用)⁃ペンシル型センサ (反射波法用/接触媒質付)⁃接続ケーブル⁃ハンマー (大/小)⁃充電器⁃キャリングケースwww.fts-web.jp¥158,000 ▲ メ 元オープン 問 別コンクリート・モルタル水分計センサを測定対象物に押し当てるだけで、水分測定コンクリートに押し当てて含水率を測定モルタル水分計水分計品番554-3944554-3945圧縮強度測定器① モイスチャーファインダー DX② モイスチャーマスター DX密度、埋設鉄筋などの影響を受けずに測定乾き・湿りをワンタッチで確認圧縮強度測定器衝撃弾性波の伝播速度を測定することで圧縮強度を推定D モードを使えば特殊な材料の水分測定も可能コンクリート・モルタル水分計コンクリート水分計シュミット・圧縮強度鉄 筋 探 査・ 腐 食中性化試験・探傷剤コンクリート水分養生温度管理塩 分 濃 度スランプ試験エアメーター供試体・グラウトピカコン・補修養生金 属 探 知引 張 試 験点検ハンマークラック測定試 験 器 具土 壌 採 取支 持 力 測 定載荷試験・沈下板ピックハンマー貫入・CBR・透水現場密度・土壌水分岩盤・土壌硬度アスファルト・舗装M O V I E0~ 23%0~ 50%0~ 12%0 ~ 100%0~ 15%www.kett.co.jp⁃構造体コンクリートの強度を直接確認できる⁃その場ですぐに測定結果が分かる⁃10~ 150N/㎟の圧縮強度推定に適用できる防塵・防水の規格:IP ① ② / ① [防塵] 6:耐塵、5:防塵、4:1.0㎜、0:保護なし               ② [防水] 8:水中、7:防浸、6:耐水、 5:防噴流、 4:防沫、3:防雨(60°)、2:防雨(15°)、1:防滴、0:保護なしドなど)を7種類の中から選択可能⁃小型・軽量のハンディタイプ⁃バックライト付き液晶画面で文字や数字も読み取りやすい測定対象範囲人工軽量骨材コンクリート・石膏ボード・・・・・・・・・・・コンクリート・・・・・・・・・・ALC・・・・・・・・・・・・・・・モルタル・・・・・・・・・・・・・サイズ・重量 H118×W72×D146㎜/ 390g電付 属 品 ソフトケース(ストラップ付)、取扱説明書源 9V電池×1個(付属)Dモードは水分値ではなく 、高周波容量と相関のある0 ~ 1,999の数値を表示。オプションソフト「HDL-01」を用いて 、測定データをPCに出力可能。⁃Bluetooth機能搭載で、アプリを 使って測定値の確認ができる⁃測定端子がバネ式なので凹凸面 にも対応⁃別売のプローブを使用すれば、 木材の含水率も測定可能Bluetooth搭載、アプリにも対応※※Hygro-i2プローブ(別売)で コンクリート内湿度測定も可能⁃測定深さ:約20㎜(コンクリート)⁃測定範囲:0~ 6.9%(コンクリート)      0~ 12%(石膏)      5~ 30%      (木材:ピンプローブ使用時)⁃サイズ:H180×W85×D40㎜⁃重量:357g⁃電源:単3電池×2本(付属)www.fts-web.jp税抜価格オープン メ 別衝撃弾性波による圧縮強度推定コンクリートの弾性波速度と圧縮強度との間には 、実験的に強い相関関係があることが知られています。聴強器Ⅱは 、表面2点法で衝撃弾性波の伝播速度(弾性波速度)を測定し、圧縮強度を推定します。201

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